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レオパの絶対に失敗しない購入方法と値段や注意すべきポイント

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レオパ(ヒョウモントカゲモドキ)
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はじめに

 レオパは爬虫類イベントで好きな見た目の子を購入するのがオススメです。値段は1万円前後が多く、ほとんどは3万円以下です。サイズは、ベビーよりもヤングが育てやすいと思います。また餌の種類とモルフ(種類)は確認しておきましょう。

購入場所は爬虫類イベントがオススメ

爬虫類イベントで購入したレオパ

 爬虫類イベントでは、多くのレオパが販売されていますそのため、好みの見た目の子を探しやすいでしょう。また、「信頼できる」ショップばかりが集まっていますレオパ飼育の初心者でも安心して購入できます。

レオパの絶対に失敗しない選び方

見た目で選べ!

 結論から言うと、「一目惚れ」した「見た目」の子を選ぶことが大事です。イベントに行って、多くのレオパを見比べるのが良いです。そこで、「一目惚れ」した子を連れて帰りましょう!

ヤングサイズがオススメ

 サイズはベビーよりもヤングサイズ(サブアダルト)がオススメです。ちなみに、ベビーというのは縞々模様の小さい子たちです。ベビーはやはり体力が低く、ヤングに比べると飼育難易度が高いです。また、ベビーは成長によって見た目が変化します見た目の模様が確定しているヤングがわかりやすくて良いでしょう。

レオパ(ヒョウモントカゲモドキ)の値段

目安は1万前後

 値段は1万円前後が多く、ほとんどは3万円以下です。ただし、モルフ(見た目の種類)やサイズ(ベビーorアダルト)などで変わります。

値段を気にするな!

 流通量の多いモルフのベビーは値段が安いです。しかし、レオパの寿命は10年以上とされています。飼育用品代を考えると、生体代など微々たるものです。値段はできるだけ気にせず、お気に入りの子を選ぶのがいいと思います。

購入するときに注意すべきポイント

餌は何を与えていたか

 ショップで使用していた餌を確認しておきましょう。異なる餌の場合、餌をすぐに食べてくれない可能性があります。同じ餌を使用すれば、購入したあとのトラブルを避けられます

モルフ(種類)

 簡単に言うと、レオパの見た目の種類のことです。後から調べようとすると「わからん!」となる可能性があります。一応、ショップで確認してメモしておくと良いでしょう。

まとめ

シェルターに登るレオパ

 レオパ(ヒョウモントカゲモドキ)は、爬虫類の中でも群を抜いて飼育しやすいですその上、コミカルな仕草や表情、多彩な模様がチャームポイントです。皆さんもレオパの魅力に取りつかれてしまいましょう!

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