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031 アクアリウムの低床

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レイアウト方法
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こんばんは!Lingです。

気持ちよく今期を終えられるか、それとも借金を作ってしまうのか。

単位をもらえるかの分かれ目である試験がじわじわと近づいて来ました。

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

 

さて、前記事はトロフィカルベースを敷いたところまで書きました。

 

ボトムサンドと水草一番サンドを敷く

 

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IMG_2622

 

ダンボールを仕切りにして写真のように敷きました。

 

テトライニシャルスティックを仕込む

 

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水草一番サンドを3分の2ほど入れた所で、さらなる肥料を仕込みます。

肥沃な土壌を作って水草の成長を促します。

まあ、肥料を多く入れるということはコケの猛威と紙一重ですが、

そこは技量を磨くという目的も兼ねて。

 

IMG_2625

 

テトライニシャルスティックを規定量入れた所。

書いてある通りに入れるとかなり多いですね(;´∀`)

入れすぎたかな?と思っても、もう後には退けません。

 

土留めの溶岩石

 

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残りの水草一番サンドで、テトライニシャルスティックに蓋をします。

 

IMG_2627

 

最後に、ソイルと砂が混ざらないように溶岩石で分けたのですが、

敷き分けレイアウトを作ったことがある方ならわかると思いますが、

適当にやり過ぎました(大汗)

まず、溶岩石のサイズの選択ミス。

そして、この程度の土留めではソイルが崩れてくるのは当然ですね。

後に大改修を余儀なくされるのでした・・・。

 

これで低床はついに完成です。

いよいよ次回から水草の植栽に入っていきます(やっとかよ!w)

 

しかし、かなり長くなってきた90cm水槽立ち上げシリーズです。

ただ水槽を一つ立ち上げただけという、普通のブログなら一日で終わるようなことを

ひたすら書き続けられる自分の文才に呆れている所です・・・^^;

長くなると書き手は当然、読み手も疲れるので、1000字を目処に

一記事にしているのですが、書きたいことを書いていたらすぐに到達してしまいます。

冗長だと悪く思わず、長く楽しめると受け取ってください!(切実)

 

90cm水槽立ちあげシリーズ

022 水槽台の設置

023 バックスクリーンの貼り付け

024 テクニカを使う3つの理由

025 エーハイム2213とVX-75の比較

026 ろ材はエーハイムメック

027 レイアウト水槽とコリドラス飼育の両立

028 水草レイアウトの作り方

029 湧き水レイアウトを作る

030 ソイルと砂の敷き分け

031 アクアリウムの低床

032 陰性植物の渋み

033 美しい茂み、有茎草

034 90cm水槽立ちあげ、完結

 

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