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003 60cm水槽の紹介 ローライマフェザーフィンテトラ編

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熱帯魚
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こんばんは、Lingです!

少し前、初コメントを頂きました。

このまま、少しずつでもいいのでブログを見てくれる方が増えてくると嬉しいです…

 

さて、今日は前回予告した通り水槽の華、魚について紹介します。

当水槽には7種類の魚が泳いでいます。

 

まずは、この水槽のボス(笑)、ローライマフェザーフィンテトラです。IMG_1209

 

こいつは絶え間なく泳いでいるので、撮影に苦労します(´;ω;`)ブワッ

体色は銀色で、身を翻すときなど綺麗に光って見えます。

また、ヒレの先がオレンジ色もアクセントになっています。

写真では分かりづらいですが、とても綺麗な魚です。

 

ただ、一つ問題があってこの水槽ではこいつが一番大きいです。

で、他の魚を襲っていた疑惑があります。

疑惑というかほぼ確信です、こいつしか居ないです。

あとで紹介する、アカヒレやエビが犠牲になっています…

実際に見たのは、エビを襲っていた一回だけですが、見た時やはりか、と感じました。

その時は、隔離水槽もないのでどうしようか、かなり悩みました。

 

けれども買ってきた当初は、臆病なやつで水槽の隅に隠れているかわいいやつだったのです。

ところが、いつしかこの水槽で一番強いのは自分だ!と理解したのか(笑)、

水槽で悠々と泳ぐように、そして他の魚に手を出すように(涙

対策として餌を増やしたのが良かったのか、

最近は魚の点呼をとっても襲われている感じはないので様子見です。

 

購入させて頂いたチャームさんでは、混泳可と書いてあったので油断していました。

皆さんも混泳の際はお気をつけください…

 

始めは一気にすべての魚を紹介するつもりだったのですが、

長くなったので今日はこの辺で切り上げますね、おやすみなさい。

 

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コメント

  1. Yossy より:

    こんにちは。
    渋くっていい魚ですね。
    混育可というのはあまり信じないほうがいいです。
    テトラは全てエビを襲います。
    ネオンテトラでさえ、脱皮中に襲撃したりするので、流木の隙間などのシェルターとなる物を作ってあげた方がいいです。
    なんせ、人口飼料の原料に必ずといっていいほどシュリンプミールが入っているくらいですからね~

    水草ですが向かって左サイトのたぶんドラセナだと思うのですが、これは観葉植物としてポピュラーな物で、水中で育てられないことは無いのですが、結構腐りやすいので茶色にとろけてきたら、すぐ撤去した方がいいです。
    またその前のミクロソリウムは根の部分が底床に埋まっていると酸欠に陥りやすいので出来れば流木等に縛り付けて主意中に根があるようにしてあげてください。
    まだ水上葉の状態ぽいのでそのうち子株を出しますから、それを採って新たに活着させると良いと思います…参考にどうぞhttp://ameblo.jp/yossy-lbm/entry-11461431229.html

    • Ling より:

      やはり混泳って非常に難しいのですね;;
      自分のレイアウトの好みもありますが(笑)、
      魚たちのために隠れ家の多いジャングルレイアウトを目指します!

      ドラセナは難しいのですね…気をつけます。
      ミクロソリウムは活着させたほうが、水草にとってはいいのでしょうか。
      上記二種はあまり育っている感じがしないのですよね^^;

      • Yossy より:

        ミクロソリウムは成長がかなり遅いです。
        ひと月で葉っぱ一枚ぐらいの成長のこともあります。
        ドラセナは水中で育てたことがないので判りません。

        • Ling より:

          ミクロソリウムは成長が遅いのですね…
          子株ですが、それっぽいのを見つけたので、
          今度流木に活着させようと思います!

  2. […] 一匹は前述のテトラに襲われて、尾ビレをごっそり根本から食べられ☆に。 […]

  3. […] 前に紹介した、ローライマフェザーフィンテトラに襲われていると思われるエビたち。 […]

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